水彩7ソフト購入ページ

水彩7は(株)NTTデータシステムズ制作のとっても素敵なっソフトです。


楽しい、おもしろい、はまっちゃうパソコンで絵を描くソフトです。あなたの脳をイキイキさせ、才能を開花させる道具として山田みち子が自信をもってお勧めいたします。

 電彩アートトップページへ

水彩ソフトは(株)NTTデータシステムズ制作のWEBネットで購入できます。

     

 



とっても楽しいソフトです。
いっしょに
素敵な絵を描きましょう。

   

 

ご注意: 水彩7はMacintosh版は販売しておりません。

■山田みち子おすすめ「水彩7」ソフトのご紹介
「水彩7」は充実した大人の時間が体験できる「パソコン水彩画」が描けるソフトです。わかりやすく、操作しやすく、山田みち子の宝物です。

 ● 水彩7のある山田みち子のアトリエ

創造力を形にするパソコンと「水彩7」は親友であり、大切な「夢道具」。

「アトリエ」は作品を展示し、コーヒーを飲みながら、次の創作力をいざなう空間。「水彩7」で真のシンプルライフの充実が得られます。

パソコンで絵を描く楽しみは「水彩7」ソフトが一番。絵の奥を究めながら、毎日を生き生きできる活力源。
40代から始めた「シンプルライフ」を実践できるのは「水彩」のおかげです。

●まずこの絵を見てください。

     
   

これはすべて『水彩』(NTTデータ発売)というソフトで描いたものです。このように、本格的でリアルタッチな絵画が簡単に描けてしまうのがこの『水彩7』なんです。

コンピューターグラフィックスの描画ソフトは高価で難解なものが多いのですが、この『水彩』は直感的で分かりやすいインターフェイスが特徴です。体験教室などで「パソコンは全く始めてなんです」と不安そうな方でも、しばらくたつとスラスラと描いて「意外と簡単なんですね!」と感激しています。

▲パッと見てすぐ分かるから、初心者の方でも安心!
さらに従来のCG(コンピューターグラフィックス)ソフトでクセモノだったのが色の作成。大抵のソフトが色相(色の種類――赤、青、黄など)を選んでから、メーターで彩度(色の鮮やかさ)を調整して作る方法を採用しているので、思い通りの色を作るのに本当に苦労させられます。


しかし
『水彩7』なら、メーターを操作するなんていう面倒な作業は必要ありません。やり方はとっても簡単。普通の画材を使うときのように、色同士を混ぜ合わせるだけです。

『水彩7』の特徴


1 色が自由に混ぜられる。


例えばパレットに赤と青を出して、混ぜると紫になります。また、赤に黄色を混ぜるとオレンジ。青に黄色を混ぜると緑と、実際の絵の具を混ぜるときと同じ感覚で自由に色を作ることができます。これが出来るのは『水彩』だけです。


2 色が自然にかすれてきます。

本物の筆と同じように、色を塗っているうちにだんだん色が薄くなってかすれてきます。最初は戸惑うかもしれませんが、使いなれてくるにつれて
病みつきになる機能です。このかすれをうまく使ってやると、本物と見まがうばかりの絵を自由に描くことができます。



3.高機能なのに低価格。

通常描画ソフトは6〜9万円するところこの水彩は何と9800円(税込みで10290円)という低価格です。

コンピューターグラフィックスをかじった方にこの値段をお伝えすると、必ずといっていいほど
「えっ! そんなに安いんですか?」とビックリされます。

これは発売元のNTTデータシステムズさまのご好意によるもので、”1人でも多くの方に楽しんでいただきたい”という考えからバージョンが上がってもお値段は据え置きの9800円のままなのです。(バージョン3のときからずっと値上がりしていません)はっきり言ってこの価格でここまで楽しめる描画ソフトはちょっと他にありません。
そのため、電彩アートでも全部込みで「9800円」という値段を維持しております。


■詳細説明

▼”絵の具のかすみやにじみ”などリアルな表現を実現

▼わかりやすい操作。はじめてでも簡単

▼パソコンで手軽に”水彩画”を楽しめる


「水彩」は、水彩画ならではの”絵の具のかすれやにじみ”などの表現をリアルに実現できるペイントソフトです。

豊富な機能を持ちながら操作はわかりやすく、はじめてでも簡単に使うことができます。

「水彩」は、多彩な描画ツールや描画モード、複雑な画像処理が行える複数レイヤなどの機能を備えたペイントソフトです。最大の特徴はソフト名の通り、水彩画風の絵を描けること。描画ツールにも水彩用の丸筆、側筆に加えて「ぼかし」や「にじみ」といった、水彩の特徴を強調するものが用意されています。

絵の具の量や水の量を調節することで、かすれやにじみなどの効果を出せるほか、パレットで絵の具を混ぜ合わせて色を作ったり(※これが出来るのは「水彩」だけです)、キャンバスでも下地の色と筆色を混ぜ合わせることができたりと、実際に水彩画を描くときと同じ感覚で絵を描けます。

描画ツールは、ペン、木炭、マーカー、スプレー、エアブラシ、油絵筆、クレヨンなど、豊富に用意されており、これらを使い分ければ、同じ構図の絵もまったく違うタッチで描くことができます。

編集ツールも、拡大・縮小、回転、反転、変形はもちろん、明度コントラストや色の調整、さらにキャプチャ、マスクなど、ひと通りの機能を揃えています。

最大10回まで可能なUndo/Redo機能も完備。 「失敗した!」と思っても、ボタンひとつで以前の状態に戻ることができます。

また、絵につけるサインを作成・保存できるほか、よく使う文字・絵をスタンプとして登録することもできます。(この応用で画印などを作ることもできます)

描いた絵を使って、はがきや便箋、カレンダーを作る機能もあり。絵+αの楽しみも自在です。

作成した絵はレイヤ情報を持つ独自のSUD形式で保存できるほか、BMP/JPEG/TIFFに出力することも可能。読み込みは上記の形式に加え、TGA/PhotoCDなどに対応。カラープリンタ、スキャナ、デジタルカメラからの取り込みも可能。さらに、「水彩」で描いた絵や、デジカメで撮影した写真などを整理するための「アルバム」があり、「水彩」と連携して使用できます。

水彩画というと、誰もが小・中学校時代に書いたもので、ずいぶんと懐かしい思いを抱かれると思いますが、水彩画のよさがわかるのは、実は大人になってからではないかという気がします。そして、いいなあと思っていながら、実際にはじめようとするとなかなか敷居が高く、やりたい気持ちはあってもあきらめている人にもってこいのソフトがこの「水彩」なのです。

■動作環境

・パーソナルコンピュータ
Pentium 133Mhz以上のCPUを搭載し、下記のOSが動作するパーソナルコンピュータ

・OS
Windows 98/Me /XP/Vista (許可します・・・で楽々インストールできます)
Windows 2000 professional
Windows XP home/professional
Windows XP TabletPC Edition

・メモリ
128MB以上

・ディスクドライブ ハードディスク
空き容量36MB以上

・CD-ROMドライブ
インストール時のみ必須

・ディスプレイ
表示色: 6万5千色以上(必須)

・入力装置
マウス: PS/2マウス、マイクロソフトマウス、
     および互換性のあるマウス(必須)
タブレット: Windows対応の各種タブレット

■前バージョン『水彩6』からの『水彩7』変更点 ・・・ユーザーの要望にこたえてさらにパワーアップ!

@アクリル筆が増えました。

Aカレンダー機能がよくなりました。

B描き方が残せるアートライブが加わりました。

Cレイヤー機能・テクスチャー機能がさらにパワーアップしました。

 



 電彩アートトップページへ

〒243-0431 神奈川県海老名市上今泉2丁目9-17-1
п@046-234-5568 代表責任者 山田みち子

(C) 1997-2009 DENSAI ART.Co.Ltd. All Rights Reserved.
電彩アートの許可なく本文書の一部あるいは全文のコピーならびに転用を禁じます。