005藤永 幸子「大島」

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<作者コメント>
今回は、今までの描き方を忘れて思うがままに描いてみました
仕上がりがどうなるかも考えないで、楽しみました。 

<山田みち子コメント>
描く手順を忘れて描く。これこそが無の境地。
迫力があって、シンプルな風景なのに
生命力が感じられます。